恒例行事と称し妻が輪姦されていた

職場恋愛を経て妻とは結婚、その後も同じ会社で働いていた。私の会社は年に二回宴会を催すのだがその時の話。みんなお酒も入り気づけば同僚はみな良いぶれ出来上がっている人もいれば寝込んでいる人ばかりに。そんな中妻が居ない事に気づきます。辺りをうろうろしていると隣の部屋から男性の声で「こんな可愛い人妻を無理やり輸姦で犯すなんて堪んねえなあ!」と聞こえてきたのでそっと覗くと、妻は複数人の男性に囲まれながら上半身裸になっていました。ビックリして声を出しそうになったのですがその瞬間妻がこう叫びました。「○○さんの硬くて、ああん気持ちいいっ…!」叫び声と言うにはあまりにも艶めかしい声でした。…いえもう喘ぎ声ですね。

妻は会社の同僚たち複数人に輪姦されている真っ最中だったのです。同僚達は手馴れた手つきで妻のマンコに次々と肉棒を突っ込み乱暴に腰を振っては中出しを繰り返していました。その異様とも思える光景に圧倒されてしまい私はその状況を黙って見ている事しか出来ませんでした。時間にして2-3時間以上でしょうか、ひたすら妻は中出しをされ続けていました。満足し終えたのか一通り楽しむとアソコから精液を吹き出しながらぐったりとしている妻を置き去りに同僚達は部屋を去っていきました。私は慌てて妻にかけよりました。どうやらお酒が入っていて覚えていないそうです。その後妻とは何度か話し合いをしましたが悔しさと悲しさから信用する事が出来ずすぐに離婚しました。

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